東京駅でドローン飛行か 中国人男性から事情聴取

東京駅でドローン飛行か 中国人男性から事情聴取

6月上旬に東京駅付近で小型無人機「ドローン」を飛行させたとして、警視庁丸の内署が北京市の交通部門に勤務する50代の中国人男性技術者を航空法違反の疑いで事情聴取していたことが12日、同署への取材で分かった。男性は「個人的な趣味で撮影するためだった。飛行禁止とは知らなかった」と話している。
署によると、7日午前8時ごろ、千代田区丸の内の東京駅付近で数分間、重さ約900グラムのドローンを飛行させて駅舎を撮影していた。警戒中の警察官が気付き、飛行をやめさせたという。
男性は地下鉄関連の視察目的で来日していたが、翌8日に帰国。航空法は国の許可や承認なしに、ドローンを人口密集地帯や夜間に飛ばすことを禁じている。

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