ドローンを使ったリアルタイム映像共有サービス「SENSYN DC」

ドローンを使ったリアルタイム映像共有サービス「SENSYN DC」

発表日:2019年5月7日
センシンロボティクス、ドローンを使ったリアルタイム映像共有サービス『SENSYN DC』のiOS/Android/Mac OSアプリを提供開始

DaaS型ドローンソリューションによる業務の完全自動化を目指す株式会社センシンロボティクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:間下直晃、以下センシンロボティクス)は、ドローンを使ったリアルタイム映像共有サービス『SENSYN DC(センシンドローンコミュニケーションサービス)』のiOS/Android/Mac OSアプリの提供を開始しました。

当社では、これまで『SENSYN DC』のWindows版のサービスを提供してまいりましたが、各プラットフォームのアプリに対応することでさらに利便性を向上させました。

【SENSYN DC の特徴】
『SENSYN DC』は、ドローンで撮影している映像を、遠隔かつ複数の拠点でリアルタイムに共有しながら、コミュニケーションを取ることができるサービスです。

災害発生時や設備点検等の際、現場に赴くことなく、リアルタイムに現場の様子を確認することができるため、即時に状況把握、意思決定することが可能になります。

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